星レター
星にまつわる出来事やイベントの告知・お知らせなどを書き留めます

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#ほしでん 091~1002018/4/10(火) 19:52
■ コラム10

#ほしでん091~099までの星回りは、時期でいうと2016年12月から2017年1月にあたります。当時天秤座を運行していた木星が牡羊座の天王星と180度を形成したり射手座の土星と60度を形成していたりと、大きな動きのあった時期でした。それまで所属していた場所からそっと離れ、本来の自分が居心地の良い場所へシフトした方も多かったのではないでしょうか。100番目の最後の呟きは2017年9月28日の#ほしでん最後の呟きをそのまま掲載しました。この言葉は今も私の中核を成しているメッセージです。

091、揺れ動くとき。
心が揺れるときはもうすぐ着地するという証し。揺れ動いたあとはもっと強く、もっとしなやかな自分に出会うだろう。だから安心して心を動かせばいい。ありとあらゆる感情を。

092、現れるとき。
はっきりと私の前に道が現れる。ここまで歩いてきたからこそ見えてきたこの道は、私が見晴らしの良い丘の上まで一歩ずつ歩んできた証し。祝福を受けて歩んできた証し。

093、選び取るとき。
世界をどのような視点で眺め、どのように行動するかはすべて私に委ねられている。意図したこと、言葉のひとつ、手を伸ばしたものがぜんぶ、今日という一日を作り出していく。

094、踏みだすとき。
気づいた人から変わっていく。その気づきは痛みながらも湧き上がる感情と向き合った人にだけ訪れるもの。軸をいつでも自分に戻す強さを忘れない人は、毎日新しい世界が用意されている。

095、押し通すとき。
誰に遠慮していたというのだろう。やりたいことの半分も出来ていなかった気がする。しかし機が熟したということは、私に心の準備ができたということ。もう遠慮も出し惜しみもいらない。ここからの道は広く明るい。

096、超えるとき。
時が満ちている。これ以上は超えられないと感じていた恐れは過去の経験値から導き出されたもの。しかしそれは参考に値しない。なぜなら今日の経験値は誰もが未知数だから。過去を超えて行こう。

097、ほとばしるとき。
もうこれ以上は抑え込めない思いがある。今日は言葉にしてみよう。そして動いてみよう。後悔なんてしない。やってくるのは深い満足感と達成感。

098、夢を見るとき。
現実が10あるなら、夢だって10あっていい。インスピレーションはいつだって私をまだ見ぬ世界へ連れて行く。現実はあとからついてくるから今は夢を見よう。誰にも想像できない一日が始まる。

099、ときめくとき。
私の中に芽生えた好奇心は誰にも止められない。それは独り占めするものではなく、近い将来にまわりのみんなと分かち合うもの。一人で笑うよりみんなで笑う方が、よろこびの波を宇宙まで届ける。

100、旅立つとき。
胸に掲げたこの意志は、私を導く羅針盤。外側を追いかける必要はなく、誰もがフォロワーには成り得ない。自分の道を歩くだけ。道なき道を、歩くだけ。

by ホイリー | 19:52 | Comments(0)


#ほしでん 081~0902018/2/24(土) 21:05
■ コラム9
#ほしでん080~089までの星回りは、時期でいうと2017年1月から2月にあたります。火星は土星と90度を形成、金星は冥王星と60度を形成し、水星は冥王星と重なっていました。なかなか激しいアスペクトでしたね。今まで幾つもあったベクトルが、強い思い入れと共にひとつに集約されるような動きです。エネルギーをひとつにだけ傾けることができると、人はいろいろな意味で強くなります。力強い一歩を踏み出した方も多かったかもしれません。

081、剥がれるとき。
無理に引き剥がす必要はない。時が満ちれば自然に剥がれていく。それは私がひと回り大きくなった証拠。そのときにさよならしよう。過去と呼べるようになってから。

082、求めるとき。
求めていたものに手を伸ばしてみよう。今まで手を出せなかったのはそれを自分に許していなかったから。そろそろ自分を解放させてあげる時間。

083、生みだすとき。
足りないものは借りればいい。欲しいものは作ればいい。答えが出ないときは委ねればいい。私を満たす方法は幾らでもある。人生とはそれを探し当てるゲームのようなもの。

084、繋げるとき。
一瞬一瞬に全力を尽くしただろうか。悔いのない言葉としぐさであの人に向き合えただろうか。もしYESと答えられるなら、私は未来にも胸を張ってYESと答えられるだろう。

085、知ってもらうとき。
自分はこんな人間だと素直に伝えてみよう。まっすぐに伝えるほどまっすぐ返ってくる。嘘のない言葉には嘘のない信頼が生まれる。そしてそこからしか生まれない未来がある。

086、消し去るとき。
高く積み上げた垣根が消えてゆく。それは私の思い込みと臆病だった過去が作り上げた高い垣根。これからは晴れやかに清々しく生きるだろう。なぜなら垣根の向こうの世界を知ってしまったから。

087、覆すとき。
たった今、この瞬間に何をしたいと願うのか?その立脚点だけあればいい。その選択を繰り返すとやがて私は気づくだろう。過去の習慣をことごとく覆していたことに。私は瞬間瞬間に生まれ変わるのだ。

088、夢想するとき。
夢を見よう。とびきり心地良く甘い夢を。叶うか叶わないかは大いなる流れが決めること。私はただ悠然と夢見ていればいい。そして私は知るだろう。叶う幸せがあることと、叶わない幸せもあるということを。

089、熱を帯びるとき。
今までに感じたことのない高まりを覚え、沸点を目指していく。過去がすべてリセットされ、私は走り出す。それはしがらみや思い残しのない今だからこそ可能なこと。両手に荷物を抱えていては出来ないこと。

090、ひと呼吸するとき。
歩幅を少し緩めてみよう。急がないときほど時間は味方してくれる。そして考えがまとまらないときほどシンプルが一番だと理解する。大切なものはすぐ足元にある。

by ホイリー | 21:05 | Comments(0)


#ほしでん 071~0802018/2/24(土) 20:52
■ コラム8
#ほしでん070~079までの星回りは、時期でいうと2017年2月にあたります。この時期は獅子座22度で月食が起こったりその後は魚座8度にて日食が起きたりと賑やかな星回りでした。惑星たちは火星(&天王星)、木星、冥王星が活動宮にてTスクエアを形成していました。こちらも負けじと賑やかでしたね。大きなギアチェンジが起こり未知のステージに飛び込んだ方も多かったような気がします。

070、気づくとき。
気づいた瞬間から変わっていく。もう後には戻れないし、戻るつもりもない。私が歩くルートそのものが道となり、やがて私以外の人たちも歩く道となる。

071、映し出すとき。
まるで鏡が反射するように私の姿がそのまま世界に映し出される。なぜならば私が世界そのもので、世界は私そのものだったから。不思議なくらい、忠実に。

072、遊ぶとき。
日々の暮らしはお料理のようなもの。身近にある材料でいかに美味しく仕上げるかは遊び心なくして成り立たない。イメージと直感に委ねて、私らしい味をつくる。

073、力を抜くとき。
構えるほど緊張し、構えたものがやってくる。恐れるほど増幅し、抱えきれない恐怖がやってくる。私にできることは力を抜き、愛情を持ってこの世界を眺めること。

074、開放するとき。
「世間」も「誰か」も実体のない仮想の相手。初めから存在しないものに心を砕く必要はない。私たちはいつでも自由で稀有な存在だ。

075、選り分けるとき。
玉石混交で溢れた世界。私にできることは宇宙に祝詞をあげ、在りたい自分を共鳴させること。誰にも交わらず、自分だけの音色を響かせること。

076、視点を得るとき。
もうひとつの生き方を知ることはもうひとつの視点を得ること。その数が多いほど私は荷物を降ろすだろう。多様な生き方を知ることは私の人生にも彩りを与える。

077、手を振るとき。
遠くに旅立つ私を見ていてほしい。そして見えなくなるまで手を振ってくれたらそこでさよならしよう。それは終わりの始まり。お互いの旅を祝福する日。

078、誓うとき。
変わりゆく自分を受け入れることを自分に誓おう。時々刻々と星が動き続くように、私の心も緩やかなカーブを描いている。変わらないものは何ひとつないのだから。

079、充足するとき。
自分の充足感は自分で決める。それは他人の言動や環境によって左右されるものではないから。そして満たされたあとに私は呼び声を聴くだろう。次なるステップのための。

080、満たすとき。
全体の豊かさなんて考えても意味のないこと。なぜならこの世界は相似形だから。私はどれだけ自分自身を満たすかを考えればいい。全体の豊かさや調和は私の形に比例するのだから。

by ホイリー | 20:52 | Comments(0)


#ほしでん 061~0702018/2/24(土) 20:16
■ コラム7
#ほしでん061~070の星回りは、時期でいうと2016年7月にあたります。水星は蟹座に移動し、金星は獅子座に移動した時期です。そして蠍座で逆行していた火星は順行に転じました。内向きだったエネルギーのベクトルが踵を返し活発に放出し始めたことと思います。

061、押し出すとき。
自分でも思ってもみなかった主張が顔を出す。そして主張を言語化することで現実が追いついてくる。私が押し出しているのは主張ではなく未来のへの方策だから。

062、完了するとき。
終わりはいつでも始まりの合図。不要な枝葉を削ぎ落としてから本当のスタートが始まる。私はいよいよ新しい自分を受け入れる。

063、支え合うとき。
心を痛めた出来事は一人で解決しなくていい。それは私たち全員が心を痛めたのと同じだから。自分で癒しきれない傷は周りの人に癒してもらおう。私たちは支え合う存在。

064、描くとき。
夢を描こう。理想をはっきりと描けないならば、それが現実になることもないだろう。欲張りなくらい愛情豊かな世界を思い浮かべよう。私はもっと満たされていい。

065、切り替わるとき。
過敏すぎたアンテナも徐々に落ち着きをみせる。他人に向ける刃は自分に向けているのと同じこと。もう誰も傷つけたくないなら、その愛で今日からでも私は変われる。

066、引き込まれるとき。
好きでたまらない人、もしくは好きでたまらない事に引き込まれる。必然の流れには逆らう必要もない。愛することができるのは、とてもしあわせなこと。

067、結晶化するとき。
私の中に眠るものが満を持して結晶化する。それは今まで長い長い時間をかけて形成されたもの。ブローチのように輝くその結晶は私にしか出せない色合い。

068、深めるとき。
どうしようもなく抑えきれない感情が湧き上がる。感情は感情のままに受け入れよう。良いも悪いもなく、感情からの気づき、そのことが大切。

069、覆すとき。
過去のセオリーは過去のもの。今までとは違うやり方が求められている。自分の限界を超えるのは自分にしかできないこと。だからいま過去の自分を覆す。

070、気づくとき。
気づいた瞬間から変わっていく。もう後には戻れないし、戻るつもりもない。私が歩くルートそのものが道となり、やがて私以外の人たちも歩く道となる。


by ホイリー | 20:16 | Comments(0)


#ほしでん 051~0602018/1/29(月) 20:25
■ コラム6

#ほしでん051~060までの星回りは、時期でいうと2016年の8月にあたります。火星が射手座に移動し新しい環境へ自分を放り込んだ方も多かったかもしれません。水瓶座では月食が起こり、支配星の天王星は太陽と120度を形成していた時期。しがらみを越え、垣根を壊し、大きくジャンプするような経験を皆が多かれ少なかれ体験していたように思います。天皇はこの頃「お気もち表明」をされていらっしゃいました。

051、訪れるとき。
転機が訪れる。もう過去に倣う必要はない。自分が信じている美学こそが新しいルールなのだから。壊すべきものは壊し、楽しみと歓びを迎えるスペースを空けよう。

052、飛び越えるとき。
自分に課していた様々なルールを取り払おう。今までの経験から想像もつかない未来が待っている。私には新しいステージが必要らしい。期待と共にそこへ向かう。

053、見てもらうとき。
私の生き方を存分に見てもらおう。星の数ほどの言葉より、一瞬の表情で伝わるものがある。私は生き方そのものを体現する表現者なのだ。

054、落とし込むとき。
求める姿を落とし込もう。あの時はうまくいかなかったとしてもそれは理由にはならない。機会は再び平等に与えられる。熱いリベンジも。新たなチャレンジも。

055、律するとき。
自分の受け入れがたい部分を直視できる人は強い。それは愛すべき部分を直視するよりもずっとずっと難しいこと。しかしすべての解決のヒントはそこに含まれている。

056、なくすとき。
自分に課していたハードルがだんだんと消えていく。自由に感じるぶん、選択には責任が伴っていく。変わってゆく自分を楽しむことができたなら、この波はきっと越えられる。

057、ひらめくとき。
進まずにいた案件の打開策が見つかる。物事を進めるには何かを待つよりも動いた方が早い。与えられた視点とひらめきは物事を進ませる瞬発力となる。

058、決めていくとき。
周囲と一線を引くことがどれだけできるか、自分の意志で決めていく。自分なりのやり方を尊重し模索することは、相手のやり方を尊重し心を配ることに似ている。

059、開花するとき。
私の中に眠る才能が開花する。大事なことは考えるのではなく直感が教えてくれる。すべてがひとつのゴールに繋がると知るなら、迷うことも悩むこともない。

060、置いてゆくとき。
過去は過去として置いてゆこう。空いたスペースには必ず新しいよろこびが詰め込まれていく。私はいつでも刷新可能な生まれ変わりゆく存在。

by ホイリー | 20:25 | Comments(0)


#ほしでん 041~0502018/1/29(月) 20:02
■ コラム5

#ほしでん041~050までの星回りは時期でいうと2017年春分から4月中旬にあたります。水星が牡羊座の0度を通過し春分をターニングポイントにして各々の進むべき道を見つけた時期だったように思います。同じころ太陽は小惑星キロンと重なり、金星は逆行していました。今まで触れることを避けてきた柔らかい部分を直視した方も多かったかもしれません。誰かを愛するより先に、まず自分自身を愛してあげることが大切。そんなことに気づいた時間となりました。


041、思い出すとき。
足元に目を向けよう。理想は欲しがるほど遠ざかり、求めるほど逃げてゆく。光り続けるのは外側ではなくいつでも自分自身。周囲に翻弄される必要はない。

042、優れるとき。
私だけに感じ取れる嗅覚が優れていく。嗅覚に従いこれから何を求め、何を想おう。私は信じたいものを信じ、囲まれたいものだけに囲まれていたいのだ。

043、始動するとき。
新しい流れをつくりだそう。誰もやっていないなら私が口火を切って始めればいいのだ。世界は常に流動的に進化する有機体。私を取り巻く世界はいつでも変わる準備ができている。

044、結論を出すとき。
いまいちばんしっくり来る答えをひとつだけ形にしてみよう。今だから出せた最善の答えを。自分で決めたというその事実こそが、私に大きな自信をもたらすのだ。

045、目を凝らすとき。
遠くを見つめる必要はない。遠くにあるものは乱反射して綺麗に見えるだけ。いま見たいものは足元にある。それは私をずっと包んでいるささやかな幸せ。

046、見極めるとき。
今この瞬間できる正直な選択を。見極めるのに時間は要らない。むしろそれは判断を鈍らせるだろう。直感はいつも私を最短距離で目的地へ運ぶ。

047、使うとき。
鍵は何のためにそこにある。鍵は手の平で温めるためではなく、この手で使うためにある。アクションを起こそう。私が求める理想は私にしか分からないのだから。

048、炙りだされるとき。
一人ひとりに新しいテーマが与えられる。もう嘘がつけなくなったことや、隠しきれなくなったことに光を当てよう。心の奥で望んでいたことが明らかになる。

049、信じるとき。
特別なこだわりも持たず、ただただ心の底から信じきっているとき、私は凪いで穏やかな心もちでいられる。うれしいサプライズはそんな時に起こるもの。

050、兆しが見えるとき。
地上に光が差し込むように、私の心にも光が差し込んでくる。もっともっとと求めるよりも、今はその兆しを喜びたい。大切なのは明るさではなくその光に気づけること。

by ホイリー | 20:02 | Comments(0)


#ほしでん 031~0402018/1/23(火) 21:15
■ コラム4

#ほしでん030~041までの星回りは、水星が逆行していた時期であり天王星と何度も重なっていました。このころ天王星は土星と120度を形成しており、この時期に気づいたことはその後現実味を帯びてきたことが多かったように思います。またこのころ火星は木星と120度、海王星とは90度を形成していました。少し自分の力を緩めることで視野も広がり、問題解決の糸口を見つけやすい時期でもありました。時期でいうと2017年4月中旬から5月にあたります。

031、貫くとき。
為すべきことや、やらねばならないことなどひとつもない。ただ奥底にある衝動に従えばいい。その選択こそが私をかたち作り、義務も制限もない世界を教えてくれる。

032、繋がるとき。
星の数ほどある価値観の中から同じ想いを分かち合えたらすてき。それは奇跡と呼べるものだから。そしてそれよりもすてきなことは、違う価値観に出合ったときにお互いの価値観を素直に認めあえること。

033、揺さぶるとき。
相手に揺さぶりをかけても意味のないこと。相手には相手のやり方がある。そう、私は私に揺さぶりをかけるのだ。始めたいことと終わりにしたいことが私にはある。

034、受け取るとき。
すべての現象が自分の選択の結果ならば、今こそその恩恵を受け取ろう。目に見えるものも、見えないものも、たくさんの贈り物がこの手の平に届いている。

035、叶えるとき。
一本のクリアな方向性が見える。夢は誰かに頼んだり託したりできないこと。だからこそ自分に合ったスピードでそれを叶えたい。自分を信じているからこそ未来を信じられる。

036、集めるとき。
メッセージはいたるところに現れては消えてゆく。スピードを緩めることで見えてきたそれらを、ありったけ集めよう。豊かさとは地に足を着けた日々に横たわっている。

037、迎え入れるとき。
新しい環境を迎え入れよう。そのためには必要なスペースを空けておく必要がある。くすぶった感情や色褪せた思考にさよならを。私にふさわしい環境は私だけが創り出せる。

038、腑に落ちるとき。
謎を解決しようと思い込んでいたからいつまでも答えが出せなかった。謎は謎のままでいい。謎にも居場所が必要だ。その時が来たら答えはかならず向こうからやって来る。

039、愛でるとき。
身の回りのすべてを丁寧に愛してあげよう。当たり前にそばにあるものなどひとつもない。あなたに愛されたくてそばにあるものしか存在しないのだから。

040、光が差すとき。
光が差す方角はひとつとは限らない。そして不思議といつも意外な方角から差し込むもの。西に沈んだはずの太陽が東の方角から昇ってくるように。私は信じる。闇はかならず明けることを。

by ホイリー | 21:15 | Comments(0)