◆対応できる症状◆
                        親不知を抜いてほしい
親知らずは真ん中から数えて8番目の歯です。
個人差はありますがだいたい20歳

前後に上下左右に1本ずつ生えてきます。
親知らずは口の中の一番奥に生えるため、歯ブラシが届きにくく、どうしても磨き残しが多くなってしまいます。
そのためムシ歯になりやすく
しかも手前の7番目の(第二大臼歯)までムシ歯にしてしまうこともあります。

現代人の歯と顎の大きさでは、7番目の歯が生えるのが精一杯な場合が多く、親知らずが骨や歯ぐきの中に埋まってしまっていることもあります。
親知らずが正しい位置に生えてこないと、全体の歯並びや噛み合わせに悪影響を及ぼすことも考えられます。
こうした理由でトラブルのある親知らずは、ムシ歯でなくても抜いてしまうケースが多いようです。
もちろん、顎が十分に発育していて、親知らずが生えるスペースが十分にあり、お口が正常に機能していれば、抜く必要はありません。
まずはレントゲンを撮って親知らずの状態を確認してみましょう!! 
                              白く被せたい
奥歯に金属の冠や、詰め物が入っていて笑った時や、口を開けたときなどに金属の歯が見えることに抵抗はありませんか?
白い詰め物にやりかえることは保険適用範囲外なので自費にはなりますが、あなた様のお口の悩みがひとつでも解決したら、きっとより快適な生活がおくれるものと思っております。
当院で治療をした歯以外でも白い歯にやりかえる事ができます。
お気軽にご相談ください。




                             着色が気になる
歯の着色は飲食物によるものがほとんどです。

カレーやトマトソースなど、色の濃いものはその色素が歯に付着します。

特にコーヒー、紅茶、赤ワインなどは歯磨きをしてもなかなか落ちにくいのです。

また、禁煙や加齢によって、蓄積されて落ちない汚れとなります。

しかし、当院にはタバコのヤニを除去するのに、塩のパウダーを圧搾空気で歯に吹き付けてヤニを除去する機械があります。

術式といたしましては、歯の表面の歯垢(しこう)、歯石(しせき)の除去→ヤニの除去→歯の表面のクリーニング→歯磨き指導というところです。

タバコのヤニを気にされている方は

ぜひご相談ください。




◆その他◆
◆歯が痛い             ◆歯がしみる               ◆歯がうずく          ◆歯がぐらぐらする  
◆歯が欠けた           ◆つめものやかぶせものが取れた  ◆歯が変色してきた     ◆歯が抜けた           
◆歯肉がはれている       ◆歯肉から出血する          ◆歯肉が下がってきた    ◆歯肉が痛い
◆歯肉が変色してきた      ◆あごが痛い              ◆あごが開きづらい      ◆あごがはれている
◆粘膜に傷ができた       ◆粘膜にできものができた      ◆粘膜がはれている     ◆粘膜が乾く

◆粘膜がべとべとする      ◆舌が痛い                ◆舌がはれている       ◆口内炎ができた
◆舌があれている         ◆味がしない               ◆舌の動きがにぶい     ◆舌をかんだ
◆歯並びをよくしたい       ◆口が開かない、顎が痛い      ◆歯ぎしり            ◆歯をきれいにしたい
◆かむと痛い            ◆入れ歯があわない          ◆歯のメインテナンス     ◆よく噛めない
◆歯をきれいにしたい      ◆歯の色を白くしたい          ◆歯科治療恐怖症      ◆口中のけが

◆歯石が付いた          ◆口臭が気になる            ◆入れ歯を入れたくない   ◆治療してもすぐ虫歯になる
◆むし歯の予防をしたい     ◆歯のクリーニングをしたい      ◆痛くない治療を受けたい  ◆口の事で悩みや心配事がある
◆オーラルリハビリテーション ◆オーラルヘルスケアー
◆前歯を削らずに白くしたい  ◆さし歯が不自然で、美しくない