塩尻ゆかりの作家や、塩尻が舞台になっている文学などを、図書館の郷土資料から調べたものです。
◆お茶壷道中◆
◆木曽平沢◆
古田晁と周りの人々
菅江真澄
松本清張
吉江喬松
島木赤彦
太田水穂
若山喜志子
塩尻の文学3号
4号
6号
7号
8号
9号
10号
◎皆さんから教えていただいた著書です。ありがとうございます。
 ・「ふるさとの童話 しおじりむかしばなし」(社)塩尻青年会議所
 ・「眉かくしの霊」泉鏡花
 ・「音高く流れぬ 第二部 聖家族」村上信彦
 ・「眼の気流」松本清張
 ・「西街道談奇 一」松本清張
 ・「眞田三勇士忍術名人 猿飛佐助」雪花山人
 ・「恩讐の彼方に」菊池寛
 ・「中山道(木曾街道)六十九次」安藤広重・渓斎英泉

◎塩尻の文学1号「菅江真澄」は上記の菅江真澄、2号「泉鏡花」は8号「桔梗」と作品が重複しているので省かせていただきました。5号「郷原宿Ⅱ」はパソコンの不都合でupできずにいます。申し訳ありません。内容は、郷原地区の方々の遺歌集(「野風」・「閑夕抄」)です。